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東洋大附属牛久中学校

東洋大附属牛久中学校の特徴

知的好奇心と志の高い、自ら考え、自ら行動する意欲溢れる生徒の育成を目指しています。英語に力を入れた教育を行う「中高一貫6年制学校」で、卒業者はそのまま附属牛久高等学校「中高一貫コース」に進学します。中学1年生から大学・大学院への進学はもちろん10年後、15年後の自分の姿を見据えた学習指導を実施。日本や世界でグローバルに活躍できる人材の育成を目指しています。

東洋大附属牛久中学校の試験内容

※各教科50分

東洋大附属牛久中学校の受験対策

検査問題Ⅰ(国語)

論理的思考力を問う問題では、過去問などで出題傾向に慣れておくとよいでしょう。
長文記述問題が出題されるので、本文をよく理解し、自分の考えを要領よくまとめられるようにしておきましょう。

検査問題Ⅱ(算数)

計算問題、文章問題は、繰り返し演習を行い問題に慣れておきましょう。思考力を問う問題も出題されるので、普段から物事の仕組みをについて考える習慣をつけましょう。

検査問題Ⅲ(理科・社会)

記述で回答する問題が多いので、漢字や表現を確実に覚えましょう。一つの題材について様々な視点から考える問題も出題されるので、問題をよく読み考察する力をつけましょう。

東洋大附属牛久中学校の合格者の体験談

男の子のイメージイラスト

夏期合宿後に成績が上がりました!

夏休み行った夏期感動合宿では、色々な班で授業を3日間やりました。僕の班の先生が、ていねいにやさしく、授業を教えてくれました。僕はその時あまり勉強ができませんでした。しかしこの合宿で色々な先生から教わったことで、たくさんの解き方が身につきました。その後、合宿が終わったあとの定例試験の時には良い成績が残せました。だから夏期感動合宿はすごい良いものだと実感しました。夏休みの勉強の取り組み方で差がつくと思うので来年以降受験をする人は一生懸命取り組んで下さい。

引用元:茨進公式サイト
https://www.ibashin-co.jp/publics/index/640/

東洋大附属牛久中学校の基本情報

学校名 東洋大学附属牛久中学校
所在地 茨城県牛久市柏田町 1360-2